只今、2012年2月の香港旅行記をのんびり更新中。
2011.05.24















なのだそうですが、
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コメント
ムビラ、なんとも言えず素朴でやさしげな音色が素敵ですよね。シンプルな楽器ながら、指ではじく時のはじきかたの強弱によって表情は凄く変化しますし、写真にもご紹介くださっている反響板の瓢箪や木の板やアクセサリーみたいにも見えるキャップやくぎや金属などの有無によっても、音色が変わりますもんね。ぼくが初めてムビラを買い求めたときは、「親指ピアノ」「カリンバ」という名前で売られていました。いま記録を見てみたら、1987年購入ですから、かれこれ24年の付き合いですが、ビエン子さんのように活用したりレッスンしたりしていないから、まったく奏でられません。もったいないですよね〜。楽器がかわいそう。(笑)…こうして気の置けないお友達とこんなふうに野外で異国の味のお弁当をいただきながら奏し合うことができるなんて、ビエン子さんもムビラも幸せです。
カオチー・パテーという呼び方、初めて知りました。ヴェトナムではおっしゃる通りの名前で何度か食べましたが、ナンプラーや野菜の組み合わせって、いかにもメコン方面のお味ですもんね。機会があればぜひ、香港弁当を紹介してください〜。ね、何が良いでしょうね。香港弁当。。。
ああ〜、ムビラのちゃんとしたビエン子さんたちの音色、聴きたくなってきました。なかなかコレ、CDの音源化されていないんですよね。
2011.05.25 こえだ 編集
音色聞いてみたいな!
ムビラ、見たことも聞いたこともない楽器です。始め、みなさんが持っておられるの変わった帽子かと思いました(笑)これ、ムビラの反響版なんですね。ムビラ自体はあまり大きい楽器じゃないんですか?
演奏の教室があるのも 驚きました。
こういうのいいよね。
お弁当持って行ってきのおけない同じ趣味の友達と演奏しながらおしゃべり。
今度是非みなさんの演奏を聞かせてください。
2011.05.25 ブラボー 編集
Re: タイトルなし
>こえださんへ
さすがはこえださん!すごいっ随分前からムビラも所有してらしたのですね。
香港仲間でムビラをご存知とは感激です〜〜〜☆
でも弾いてないなんてもったいない、、、
確かに「親指ピアノ」や「カリンバ」という名が一般に通ってますよね。
私もそんなに詳しくないけど、広いアフリカ、国や地域によって少しづつ楽器に違いがあって奥が深いみたいです。
小さいのはチリンバ、大小色々あって、リンバ、イリンバ、など他にも色々、、
カリンバは1段だけど、ムビラは左側が2段。
楽器によりKEYも何調かあって曲によって使い分けるそうです。
ムビラは基本的に2人以上で演奏する楽器、つまり1パートと2パートがあって、アンサンブルして合わさって1つの曲として成り立つのです。結構難しいんですよ。。。
私の先生もですが、これらの楽器の演奏者、指導者の方の多くは、バックパッカーとして各国を旅する過程でアフリカでこれらの楽器に出会い、その後も何度も現地に足を運び修行されているようです。
こちらE先生のHPです。よかったら御覧ください http://www.hayashi-erika.com/
2011.05.26 ビエン子 編集
Re: 音色聞いてみたいな!
>ブラボーさんへ
帽子のような(笑)反響版は、本来は“ひょうたん”を利用するところ、
こわれ易いので今はグラスファイバー製が多いのです。
アンプやスピーカーなど電気を使わないエコな反響版なのですよ。
ムビラの大きさは1台ごと手作りなので差はあるけど、
私のは、例えると縦が「香港女子的裏グルメ」と同じくらいで横幅はもう少し大きめ。
私の演奏はヘタクソなのでとても聴かせられないけど、
You Tubeでムビラ、カリンバなどと検索すると結構あるので、
よかったらお暇な時などに見てください。癒されますよ〜〜。
2011.05.26 ビエン子 編集
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Author:ビエン子
香港が大好きなビエン子です!
名前の由来は鼻煙壺(びえんこ)
香港旅行の度に 鼻煙壺 を1つ買い求めコレクションしています。
2012年2月の訪港で21個目の鼻煙壺が仲間入りしました。
どうぞ ご利用してください (^^)
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