香港ビエン子☆鼻煙壺

只今、2012年2月と11月の香港旅行記をのんびり更新中。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

香港3日目 2010年12月11日(土) 香港中樂團・オタク兄ちゃんと徐慧さん



前回からの続きです ♪

香港中樂團の記事も3回目、やっと終盤になりました。     

   1回目の記事http://bienko.blog108.fc2.com/blog-entry-96.html
   2回目の記事http://bienko.blog108.fc2.com/blog-entry-97.html


オーケストラの演奏&共演するソリストさんの名演奏を堪能できるのも、
コンチェルトの醍醐味です。
又、ソロを奏でる楽器の特徴的な音色や奏法を聴ける良い機会でもあります。



『四大美人』

中国古代の四大美人『貂蝉』『西施』『楊貴妃』『王昭君』の物語に基づいたコンチェルト

  1、笛子協奏曲 「施舞女」
  2、箏協奏曲  「西施」
  3、板胡協奏曲 「楊貴妃死戀」
  4、琵琶協奏曲 「王昭君」



                    



さてさて、お待たせしました~♪
ここからは、オタク兄ちゃんの話しですよ~~ ヽ(^o^)丿


3曲目の 板胡協奏曲「楊貴妃死戀」が始まる頃になると、
隣の席ではオタク兄ちゃんが何やらソワソワ落ち着かない様子

オタク兄ちゃんたら、前列が空席なのをいい事に、
前かがみになって前の座席の背もたれを両手で掴んでウハウハかぶりつき状態

兄ちゃん変だよ、どうしちゃったんだろ?
前から3列目で中央の席だし、1~2列目には誰も居ないから、
何もそんなにかぶりつかなくたって良く見えるのに・・・


ソリストの徐慧 (Xu Hui)さんがステージに登場すると、
オタク兄ちゃんは、それはもう嬉しそうな顔で、その目はすっかりハートマーク
口元はデレ~とゆるみ、
拍手はそれまでよりも大きく、力を込めてパッチパッチパチパチパチ


そっかぁ!!!

この兄ちゃん、徐慧さんの熱烈なファンだったのね~~



徐慧さんの楽器は 板胡
  板胡=二胡の仲間。
  二胡は蛇皮、板胡には板が張ってあり、二胡とは音質も多少異なるようです。


華奢なスタイルで可愛らしい顔立ちの徐慧さん
        RIMG1900_convert_20110715162838.jpg
                        ↑ プログラムより拝借


その美しくしなやかな指先からは、
可憐な音色から凛とした意思の強そうな音色まで、豊かな旋律が溢れてきます

そして、板胡を弾く姿がホントに素敵

弓を動かす動作ひとつにしても表情があり、
胡琴(板胡・二胡など)特有の艶のあるポルタメントのかかった音は色っぽくて、

そんな演奏姿を見たら女の私だって徐慧さんに惚れちゃうわぁ



徐慧さんです♪  目の化粧は濃いけど、演奏姿はとっても素敵

       香港中樂團HPより『四大美人』板胡協奏曲「楊貴妃死戀」のPV
       (本番ではオーケストラとの共演です)


徐慧さんの演奏が終わると、

オタク兄ちゃん、デカイ体で隣席の人達をかきわけ一目散に舞台の前まで駆け寄り
例の “妙ちくりんな ぬいぐるみ” を徐慧さんに手渡し、デレデレ顔で戻ってきました

ぬいぐるみ抱えたりして、キモイ兄ちゃんだなぁと思ってたら、
プレゼント用だったのね~

他にも何人もの徐慧さんファン(追っかけ?)が、
花束や、となりのトトロのぬいぐるみ などプレゼントしていました。

他の3名のソリストさん達よりも、圧倒的に徐慧さんファンが多かったです!



と、そこへまた1人、花束抱えたオタクっぽい青年が現れたと思ったら、

その青年、、、

下手側に設置されてる、客席と舞台をつなぐ階段から、

なんと、舞台に上っちゃいましたよ~

そして徐慧さんへ歩み寄り、花束を渡してご満悦


    お客が舞台に上って花束を手渡すって有り??
  
    止める係員もいなかったし、それって香港ではモーマンタイ??

    また1つ香港コンサート事情の “不思議発見”



更に、その青年の振る舞いときたら、、、

出演者でもないのに、わざわざ顔を客席に向けて、

舞台を立ち去る間誇らし気な満面の笑みを客席に投げかるではありませんか~


そんな満足げな青年を見ていた隣のオタク兄ちゃんは、ちょっぴり悔しそうでした


                    


ふぅ~!
オタク兄ちゃん達の話を書いていたら、また長い記事になっちゃいました。。。


それにしても、
香港のコンサートって、
日本人からすると思いがけない珍事が起きるから面白いなぁ!!!


演奏会は、私の拙い文章ではここに書き尽くせないくらい素晴らしく、
この演目に合わせて旅行の日程を組んで大正解でした ♪♪♪

まだ未定ですが、次回の訪港も香港中樂團の公演日に合わせるつもりです!

また徐慧さんのソロが聴きたいわぁ



他の3曲についてはPVを貼っておきます。こちらも名演奏揃いですよ~

ソリストさん方の豊かな表現力は是非見習いたいものです♪


笛子協奏曲 「施舞女」


箏協奏曲 「西施」


琵琶協奏曲 「王昭君」



最後までお読みくださり、ありがとうございました <(_ _*)>
にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村






スポンサーサイト

香港3日目 2010年12月11日(土) 香港中樂團・コンサート鑑賞 




今回聴いた演目は 四大美人 ♪♪


中国古代の四大美人『貂蝉』『西施』『楊貴妃』『王昭君』の物語に基づいた
4曲のコンチェルトです ♪


公演スケジュールは香港中樂團のHPで調べました。

数多い定期公演の中からこの 四大美人 を選んだ理由は、
コンチェルトなので、オーケストラ+ソロ演奏が聴ける事。
更に “曲ごとにソロを奏でる楽器が異なる” ところに惹かれたからです♪♪


 1、笛子協奏曲 「施舞女」
 2、協奏曲  「西施」
 3、板胡協奏曲 「楊貴妃死戀」
 4、琵琶協奏曲 「王昭君」


4曲とも素晴らしい演奏でした ♪

そして4名のソリストさんは客演ではなく香港中樂團の団員さんというところも、
この楽団のレベルの高さを感じました ♪

ソリストさん達は皆、タイトルの四大美人よろしく綺麗なお姉さんですよ



               プログラムとチケット
RIMG1865_convert_20110704183639.jpg
                         

さて、

前回のブログで、お客にオタク系兄ちゃんがいた とお伝えしましたが、
事もあろうに、私の隣の席でした


大きな図体に似合わず、
“くまのプーさんの顔の周りが花びらになっている”
妙ちくりんなぬいぐるみを2体抱えている見るからにオタク系のお兄ちゃん、、、


なんと、携帯のカメラでステージの写真を撮り始めたではないですか!


へっ??写真撮っていいの???

この時まだ開演前でしたが、ステージ上には大きい楽器は置かれてあります。

日本では一般的に開演前であってもコンサート会場内は撮影禁止だけど、、、
(例外もありますが)

とがめる係員もいないし、香港では「無問題」 なのかな?
ステージ上の楽器には興味津々だった私も、便乗してパシャリ

              (クリックで拡大します)
RIMG0095_convert_20110705122817.jpg


RIMG0093_convert_20110705122657.jpg





顔みたいな楽器は かわいいでしょ~
これは大阮ですが、同じ顔でもう少し小さい 中阮、小阮、も並んでいました。
“まん丸目玉に口元ニッコリ” に見えるけど、PCで阮の画像を検索すると、
“困り顔” や “情けない顔”に見える色々な阮があって面白いですよ ♪
手前は、二胡の仲間でチェロのように立てて演奏する 革胡 です。
平たく言うと二胡のチェロ版 ♪
RIMG0091_convert_20110705122621.jpg





ボケボケで見づらいですが・・・
左奥は丸いゴングが沢山付いている 雲羅 というパーカッション。
1個ごとに音程が異なるんですよ~~。12年前に初めて見た時とても驚いた楽器です ♪ 
こういうの見ると鳴らしてみたくなりませんか?
RIMG0094_convert_20110705122747.jpg

楽器をもっと撮りたかったのですが、
ここで本ベルが鳴りました。
いよいよ開演で~す !!

続きは、次回のブログで ♪


前編・後編で簡潔に記事をまとめるのは無理でした。。。
音楽好きなもので、ついつい長くなってしまって m(-_-)m
まだまだ演奏やオタク兄ちゃんの話しがあるので、
次回に続きます~~~♪

にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村
 

香港3日目 2010年12月11日(土) コンサート鑑賞



香港中樂團 (香港チャイニーズオーケストラ)の演奏会に行きました


このオーケストラ、バイオリンやトランペット等の西洋楽器ではなく、
二胡、中国琴、中国琵琶、中国笛、その他色々、中国楽器で編成されたオケなのです ♪♪


例えば通常のオケには、
バイオリン、ビオラ、チェロ、コントラバスなど、
高音担当~低音担当まで様々な大きさのバイオリンの仲間がいますが、

香港中樂團でそれらに相当する楽器は、
『高胡、二胡、中胡、革胡、低音革胡』という二胡の仲間達になります ♪♪

以前、初めて香港中樂團を聴いた時に一番驚いたのは、
二胡の仲間がこんなにも存在するという事でした ♪♪


それ以外の弦楽器群、吹奏楽器群、打楽器群も各種様々な顔ぶれで、
厚みのあるオーケストラサウンドを聴かせてくれます ♪

勿論、銅鑼(ドラ)も登場しますよ~!
ジュワ~ン、ゴォーン、チャンチャンシャンシャン、ショワンショワン、ジョ~~ン !!
いかにも中華音楽らしいドラの音色が響くと、
「いよっ、待ってました」と叫んじゃいます。心の中でね ♪♪


衣装も素敵なんです!
襟元はマオカラーでロング丈の服を皆さん品良くキリッと着こなしています ♪♪


                  プログラムの写真を拝借 ↓ クリックで拡大します
RIMG1812_convert_20110629132355.jpg

            香港中樂團のHP http://www.hkco.org/Default.aspx?lang=C




香港中樂團を聴くのは2度目、約12年ぶりでした。(過去の記事はこちら)

12年前は予備知識が無いまま聴きに行ったので、
『中国楽器』で編成されたオケの存在に衝撃を受けたのですが、
とても印象深く、いつかまた生で聴きたいという思いがあり、
今回は香港中樂團のコンサートに合わせて旅行の日程を組んだのです ♪♪

中国楽器編成といえどもオーケストラのコンサートなので、
ロックやポップスのようなノリとは明らかに違うのは確かですが、

中国楽器だからなのか??香港だからなのか??

12年前のコンサートでは、
会場内の雰囲気が日本で聴くオーケストラやクラシック系の演奏会とは微妙に異なり、
ちょっとビックリした事柄が幾つかあったので、
それらの件に関しても、今回はどうなのだろう?
と秘かに楽しみにしてたのです


その12年前の驚きの件とは、

  A オケの演奏会なのに、上下ジャージ、上下スウェット姿の客が数名いた
  B 演奏中に平気で大きなクシャミする客がいた
  C クシャミをする人がいても客席の反応は寛大で無問題な様子


今回は、

  A 私の見渡した限り、いませんでした (ちと淋しい、実は期待してたりして)
  B いました~ “ハァックション” って3回聞こえました(笑)
  C 同じく客席は無問題という雰囲気でしたよ


やはり香港中樂團の演奏会ではクシャミはOKみたい


そして今回は新たな驚きも加わりました!!

  D オタク系(追っかけ?)

見るからにオタク系兄ちゃんがいて、
またまた えっと驚く珍事があったのです~



♪   ♪   ♪   ♪   ♪   ♪   ♪   ♪   ♪   ♪   ♪   



会場の「香港大會堂」(City Hall)には早めに着いたので、
開演前にロビー併設のカフェでコーヒーブレイク

なかなか美味しいコーヒーだと思ったら、
スタバのコーヒー豆を使用しているようです。どおりで
RIMG0088_convert_20110628125459.jpg


当日の演奏の模様ですが、
これ以上書くと長くなるので、すみません次回に繰り越します m(_ _)m
あと、オタク系兄ちゃんの話しも!

興味おありの方は是非またお越しくださいね。お待ちしてま~す ♪♪

にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村

香港中楽団(香港中樂團)

香港チャイニーズ オーケストラ

RIMG4834_convert_20101023122636.jpg


この楽団を聴いたのはもう11年も前の事なのですが、今でもよく印象に残っています♪

1999年3月26日 香港旅行中のこの日、
音楽好きな私は「香港で何かコンサートを聴いてみたいな ♪」と思い立ち、
『週刊香港』を買い求め(当時香港で発行されていた日本人向けの日本語の週刊の新聞)
イベント情報欄に目を通し、
香港中楽団 香港チャイニーズ オーケストラの公演案内を見つけたのでした。

日時はちょうど、その日の夜
場所は尖沙咀 “香港文化中心” の 音樂廳(コンサートホール)

   香港にもオーケストラがあるんだ!
   たまには生オケを聴くのもいいな~

と思い、早速チケットを買いにホールの窓口へ。

料金は、HK$55、70、85、105 
いい響きで聴きたいので一番高いHK$105の席を。それにしても日本と違い凄く安い!



夜になり会場へ到着すると思いのほか綺麗なホールで気分が高まります!!

手渡されたプログラムを開くとオーケストラの配置図が載っていました。
RIMG4835_convert_20101023122338.jpg
ちらっと見て、、、
   楽器名が漢字で表記されてる!やっぱり香港だな~~

なんて面白がっていた私は、
香港中楽団がどのようなオケなのか、その時まだ気付いてなかったのでした。。。




本ベルが鳴り、いよいよ開演です

舞台に演奏者の方々が登場。
わぁ~!チャイナ風の衣装がステキ!!

よく見ると、なんと楽器までもが、チャイナテイスト???

   え~~っ? 香港中楽団って、、、
  中国楽器のオーケストラ???!!!


てっきり通常のクラシックのオーケストラだとばかり思い込んでいた私は、
この中国楽器編成の楽団に、もうビックリ


それまでの私の中国楽器の知識といえば、
おぼろげに、二胡、琵琶、ドラ、中華風管楽器、等を少し耳にした程度でしたが、、、

驚いた事に、この楽団では “それらの楽器” に “大小様々な仲間の楽器” が加わり、
オーケストラとしての編成を成していたのです♪




                 《下手側》
弓で弾く二胡高胡がまるで通常オーケストラの第一バイオリン、第二バイオリンのように
並んでいました♪
RIMG4836_convert_20101023212755.jpg




                  《上手側》
玄をはじいて演奏する弦楽器群や、二胡の仲間でチェロのように弾く革胡
更に大きな低音革胡というコントラバスのような巨大二胡まで有るとはビックリ
RIMG4837_convert_20101023122501.jpg




                  《中央》
手前の中胡は二胡より少し大きいのでヴィオラに相当するのでしょうか。
その後ろは中国笛や中国ラッパ等の管楽器群で、特徴ある音色を楽しませてくれました。
後方のパーカッション群は一段と中国音楽らしい響きを醸し出していました♪
RIMG4838_convert_20101023122533.jpg


その中でも 雲鑼 というドラには、またまたビックリ
丸いドラがこ~んなに沢山並んでいて、個々に異なる音程が鳴って迫力あり!!!
RIMG4831_convert_20101023122711.jpg
                        


多種多様な中国楽器の存在に驚いたコンサートでしたが、

驚いた事は音楽以外にもありました!!


途中で笛のソロがあり、綺麗な音色に会場中がうっとりと聴き入っている時に、ですよっ!
客席で大きなクシャミをしたオッサンがいたのです~~~
もう可笑しくて可笑しくて

私は必死で笑いをこらえていたのに、他のお客さんは笑うどころか顔をしかめるでもなく、
まるで何事も無かったかのような普通の空気だったので、その事にもまたビックリ
日本のクラシックの演奏会だったら考えられません。。。
クシャミなんかしたら前列からはジロッと睨まれ、会場中からもヒンシュクものです。

香港では、クシャミくらい 無問題って感じ(笑)
それ意外では皆さん静かに熱心に鑑賞され、客席のマナーはとても良かったです。

客層は老若男女と様々。小学生くらいの子供との親子連れも何組か見かけました。

そして、服装に関しても、、 無問題 なようで・・・・・・・
上下スウェット!や 上下ジャージ! で来てる人もいて、これまたビックリ(笑)

でも逆に、このように気軽に生演奏が聴ける香港はいいな~と思いましたけど


何かと驚きの多い、刺激的で印象深いコンサートでしたが 、
演奏も大変素晴らしく、この日、香港中楽団を聴きに行って大正解!!!


その後も 香港中楽団 をまた聴きたいなぁと思いつつも、
訪港日に公演が無くてそれっきりでした。。

そこで今度の訪港は、公演日に合わせて旅行の日程を決めました 
既にコンサートチケットも手配済みで、今から楽しみなのです!



私が11年前に聴いたコンサートでは中国の曲ばかりのでしたが、
香港中楽団では既知曲を中国楽器に編曲した演目もあるようです。

HPの公演スケジュールによると、今月29,30日はデュカス作曲『魔法使いの弟子』♪
すっごく聴いてみたくて、本当はこの公演日に合わせて訪港したかったのですが、
この頃のホテル料金はとても高いので、あきらめたのでした、、残念。。。。
私の香港行きは別の日です。


『魔法使いの弟子』は 映画「のだめカンタービレ」でも登場し、
ディズニーアニメ「ファンタジア」にも使用された可愛い曲なので、
聴き覚えのある方もいらっしゃるかと思います。



↑ 2分15秒あたりからユーモラスで楽しいテーマが始まります♪

この曲が中国楽器にアレンジされたら凄く面白そうでしょ

  ♪ ここの旋律は二胡で、
  ♪ ここのバッキングは中国琴や琵琶で、 
  ♪ ここで管楽器がユーモラスに鳴り、
  ♪ ここはドラで盛り上がるのかな~???     

な~んて、頭の中では妄想で中国楽器にアレンジされた曲が鳴ってます(笑)



にほんブログ村 旅行ブログ 香港旅行へ
にほんブログ村

プロフィール

ビエン子

Author:ビエン子
香港が大好きなビエン子です!
名前の由来は鼻煙壺(びえんこ) 
香港旅行の度に 鼻煙壺 を1つ買い求めコレクションしています。
2012年2月の訪港で21個目の鼻煙壺が仲間入りしました。


 

カテゴリ

最新記事

リンク

このブログをリンクに追加する

HKドル→日本円へ換算できます!

 どうぞ ご利用してください (^^)

月別アーカイブ

くろねこ時計

RSSリンクの表示

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QRコード

Copyright ©香港ビエン子☆鼻煙壺. Powered by FC2 Blog. Template by eriraha.

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。